刀 1005 藤原貞重作
- Fujiwara Sadashige -

刃長 二尺三寸一分三厘強 / 70.1 cm 反り 四分六厘弱 / 1.4 cm
元幅 29.0 mm 元重 6.7 mm
先幅 物打22.5 mm  横手位置18.9 mm 先重 物打5.7 mm  松葉先3.9 mm
目釘穴 2個 時代 江戸前期
The early period of Edo era
鑑定書 登録 昭和50年5月14日 静岡県登録
附属 ・銀はばき
・金梨地塗鞘打刀拵
・白鞘 / 継木
価格 330,000 円(税別)



杢目肌良く練れて詰み、直刃調子に僅かに広狭を見せ、刃縁に小沸が付き、小足入る。
拵と白鞘が附属しており、観賞刀としても居合稽古刀としてもお楽しみ頂けます。手持ちバランスも良い一刀で扱いやすそうです。

裸身重量701グラム。  拵に納めて鞘を払った重量982グラム。


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